環境パフォーマンス

環境

環境パフォーマンス

当社グループでは、本業であるものづくりの中で、製品及び生産工程におけるCO2排出量や廃棄物の低減に向けた施策を積極的に推進しています。

2017年度実績と2018年度目標

  • ※1 原単位:CO2排出量/売上高
  • ※2 3R:リデュース・リユース・リサイクル
  • ※3 PRTR法:化学物質の排出・移動量届出制度
  • ※4 部工会:日本自動車部品工業会

マテリアルバランス

最少エネルギーと最少材料による製品生産を実現するため、生産工程における環境負荷の「観える化」を実施。 課題を数値で把握し、環境負荷低減活動の推進に役立てています。

※1CO2排出量原単位推移 ※2(2007年度基点)

※1 電気のCO2換算係数の出典:(社)日本自動車部品工業会 0.453トン-CO2/千kWh
※2 (社)日本自動車部品工業会 第8次「環境自主行動計画」に則った活動

産業廃棄物排出量と原単位推移(2007年度基点)


化学物質の排出量、移動量

2017年度PRTR届出対象物質

(単位 kg)

事業所 第一種指定化学物質 排出量 消費 移動量
番号 名称 大気排出
産業
廃棄物
本社 80 キシレン 1,300 0 0
384 1-ブロモプロパン 1,600 0 0
上野
事業所
80 キシレン 120 0 0
296 1,2,4-トリメチルベンゼン 7.5 0 0
384 1-ブロモプロパン 24,000 0 0

川越工場、広島工場:該当なし

環境報告について

・報告にあたり
本報告の対象範囲は国内事業所の本社・上野事業所・川越工場・広島工場となっております。また、関係会社の活動状況についても一部紹介しています。
本報告の作成に当たっては、環境省の「環境報告書ガイドライン2012年度版」を参考にしています。対象期間は2017年4月1日~2018年3月31日としていますが、この期間外であっても、必要と判断した事象を含め報告しています。

・発行 2018年6月


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