EXEDY Presents
ようこそ
へ
E-TECHNOLOGY SUMMIT
通称E-SUMMITでは
未来の電動化について議論し
日々新たな機械を生み出す研究をしている。
キミもこのE-SUMMITに参加し
EXEDYについて理解してもらい
さらなる発展のため未来の電動化について議論してもらいたい。
EXEDYが今まで自動車事業で培ってきた
機械技術と電気技術で新たな電動化の
可能性を共に作り出すため
キミの柔軟な発想力に期待している。
さぁ電動化の時代へ
キミの新たな発想⼒に期待している。
ABOUT INTERNSHIP E-SUMMITの議題
2026年夏、キミたちと⾏いたいミッションはこれだ!
君に合うミッションを選んでくれ!
EXEDYと未来の電動化について考え、実践する 5days 設計開発E-SUMMIT
モノづくりの中枢に入り、効率的な工程設計を実践する 5days 生産技術E-SUMMIT
働く環境のDXを実現するIT系 2days情報システムE-SUMMIT
最速でキミの知識や学びを加速する 1dayエンジニアE-SUMMIT
どれもかなり有意義な時間になるだろう
君の未来を加速させろ! 【理系限定】5days 設計開発E-SUMMIT
5⽇間をかけ、E-SUMMITの実⾏委員達から君たちに電動化に関するあらゆる
知識を授ける。そこで⽣み出された君たちのアイデアをぜひ聞かせて欲しい。
君たちのアイデアが未来を加速させるだろう。
こんなキミにおすすめ
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イノベーション
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チャレンジ
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コミュニケーション
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主体性
EXEDYは手を挙げた方にチャンスを与える企業だ。開発職は自ら先陣を切って行動する力が必要になってくる。
5daysを通して自ら問題や課題について考え、積極的に行動していくことでキミの主体性が飛躍していくだろう。 -
論理的思考力
新製品を開発していくにあたって、物事を論理的に考えて行動することが求められている。
5daysは実践的な就業体験の中で、エンジニアのフォローを受けながら、論理的に考える力を身に付けることが可能だ。 -
チームワーク(協調性)
新製品開発には、開発メンバーや様々な部署と連携を取って良好な人間関係を構築しながら業務を進めることが必要になる。仲間と連携して互いにサポートし合い、業務を進める力を身に付けることが可能だ。
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01
EXEDYについての
基礎研究初日は、「EXEDY」という会社を知ってもらう。事業内容や新製品に関する説明だけでなく、EXEDYが大切にしていることをキミたちに伝えよう。
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02
開発体験
~新製品~2日目は今まで自動車事業で培ってきた技術力(流体、振動、摩擦)に新たな技術を掛け合わせ、新しい製品を全くのゼロ状態から生み出していく新製品部隊の設計開発の体験を行ってもらう。
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03
開発体験
~モータ関連~3日目は電動化関連製品の要となる、モータやインバータの調査や評価の体験を行ってもらう。
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04
開発体験
~技術開発/ロボット開発&汎用電動駆動ユニット~4日目、我々は電動化製品開発だけでなく、モータやインバータの技術開発やスマートロボット開発や汎用電動駆動ユニットの開発にも力を入れており、そちらの部署の業務を体験していただく。
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05
考察・成果報告会
5日間の振返りとしてE-SUMMITで学んできた製品開発について、議論していただく。その後、エンジニアに向けて成果報告会をしていただこう。
エンジニアの熱意や雰囲気が知ることができました!
新事業について理解を深めることができました!
モノづくりの中核で君の技術力を磨け! 【理系限定】5days 生産技術E-SUMMIT
生産技術とは、製品を製造するための体制や環境を構築する仕事だ。今回は、5日間かけて工程設計という、新製品の加工方法や
組立順序などを設計する仕事を体験し、EXEDYのモノづくりの面白さを知ってほしい。
また、未来の電動化に向けたモノづくりについてディスカッションもしていただくので、自身の技術力を高めることもできるだろう。
こんなキミにおすすめ
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コミュニケーション
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チャレンジ
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問題解決力
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チームワーク(協調性)
モノづくりは一人で完結できる仕事ではなく、生産技術メンバーや他部署と連携を行い、良好な人間関係を構築しながら業務を進めることが必要となる。
仲間と連携して互いにサポートし合い、業務を進める力を身に付けることが可能だ。 -
問題解決能力
工程設計では、製品の生産プロセスにおいて、発生した様々な課題に対して最適な加工方法や工程を検討する必要があり、創造的なアプローチが求められる。
実践的な就業体験の中で、論理的に考える力を身に付けることが可能だ。 -
チャレンジ
新製品の工程設計は、今までの自動車事業で培ってきたノウハウが通用しない部分があるため、ゼロベースで検討していく必要がある。
そのため、自ら理想の工程を描けるように前向きにチャレンジしていくことが必要だ!よりユニークな発想を期待している。
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01
EXEDYについての
基礎研究初日は、「EXEDY」という会社を知ってもらう。事業内容や新製品に関する説明だけでなく、EXEDYが大切にしていることをキミたちに伝えよう。
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02
事前教育
生産技術全体的な役割や仕事内容、今後体験していく工程設計の仕事紹介、実際の職場見学を通して、「生産技術って何?」「工程設計ってどんな仕事?」のギモンを解消したうえで、E-SUMMITに参加してもらおう。
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03
工程設計
トライ計画・準備製品の生産プロセスを計画し、その計画通りに製品が組み上がるかをサンプルを使って製作するトライ業務を体験していただく。学生同士で協力して工程を作り上げていこう!
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04
工程設計
トライ評価トライで制作した製品が実際に客先に出せる品質なのかを評価していただき、その結果を考察してまとめていただく。仲間と共に本当にお客様に出せる品質なのかを真剣に話し合ってほしい。
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05
加工工程図作成
トライで制作したものが作業に問題がなければ、実際の作業手順として工程表に落とし込んでいただく。いよいよ次はキミたちの発表の番だ。
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06
報告資料作成・発表
最後に、今回の成果を報告してもらう。
報告資料を作成し、今回の成果と全体を通しての気づきや提言を、エンジニアに発表していただく。学生同士で工程を作り上げエンジニアに提案することで、貴重なフィードバックがもらえる機会だ!
IoTの力を使ってDXを実現せよ! 【文理問わず】2days情報システムE-SUMMIT
今まで人の手で行われていた感覚的な業務を、我々はIoTの力を駆使しデジタル化に成功した。
今回のE-SUMMITでは、IoTやAIを用い、メーカーにおけるDX推進を体験していただく。
君の新しい才能が花開くときだ!
こんなキミにおすすめ
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コミュニケーション
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論理的思考力
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問題解決力
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問題解決能力
ITエンジニアとして仕事をしていくためには、物事をロジカルに考え、仕組みを作り上げる能力が必要だ。
ここでは問題解決能力を養ってもらう。
システムの開発における課題解決やプログラミングのときに必要とされる重要なスキルなのでしっかりと身に付けるように。 -
コミュニケーション
ITエンジニアは、ただ一人でプログラミングすればいい仕事ではない。
関係者と連携を行い、実現したい方向性のすり合わせや、現場のニーズ・困りごとを吸い上げることもITエンジニアには必須スキルとなる。
はじめはコミュニケーションの苦手な人間もいるだろう、しかしそれはこれから我々と身に付ければ問題ない。 -
主体性
課題解決に向けて、上司や依頼部署から言われたことだけ実行するのではなくより良くしていくために自ら先導し解決策を提案・実行していく力が必要だ。
自ら企業を引っ張ていく気持ちで参加しいただけると嬉しい。
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01
EXEDYについての
基礎研究会社説明として、自動車業界や弊社製品の紹介、福利厚生や社内教育の紹介を行う。
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02
情報システムという
仕事まずは君たちに「情報システム」の仕事が何かをインプットしてもらう!
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03
業務改善(DX)
ミッション職場の困りごとを把握し、業務の可視化をしてもらう。仮想ケースをもとに、君たちで業務改善のアイディアを考えて報告してくれ。
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04
AI活用体験
「AIエージェント」という単語を聞いたことはあるか?
君たちにはAIエージェントの作成をしてもらう。
最速で進化せよ! 【理系限定】1dayエンジニアE-SUMMIT
1⽇でEXEDYと電動化について考え、サミットの参加者同⼠で意⾒を
⾃由に交換、議論してもらう。最速で電動化のアイデアを⽣み出せ。
こんなキミにおすすめ
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コミュニケーション
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チャレンジ
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問題分析
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論理的思考力
EXEDYの開発職では、自分の考えを順序立てて論理的に説明・発信することが必要になってくる。
ディスカッションを通して、物事を論理的に考えて意見発信していく力を身に付けることが可能だ。 -
コミュニケーション能力
EXEDYはコミュニケーションをとても大切にしている。
意見交換をする際、自身の考えやアイデアを的確に伝達するとともに
相手の意見を誠実に受け止め、仲間と良好な信頼関係を築きながら業務を進めていく力が養われていく。 -
主体性
意見を発信することは重要だ。小さなことでも積極的に意見を発言していくことで
些細な発言から新たな発見やビジネスチャンスを掴むことができると我々は考える。
積極的なサミットへの参加があなたの成長に繋がる未来を作る。
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01
EXEDYについての
基礎研究会社説明として、自動車事業の製品(駆動系部品)や電動化製品の紹介だけでなく、福利厚生や社内教育の紹介を行う。みんなが自動車業界の業界研究やEXEDYを知ることができる時間だ。
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02
モータ開発
EXEDYの電動化関連の開発の要となるモータやインバータについて知ってもらう。
5daysのミッションから抜粋するため、1dayでも濃い体験が出来るはずだ! -
03
エンジニア交流会
交流会では、EXEDYの実態を、赤裸々に話していただく。
仕事の話だけでなく、実際の人間関係など、キミが気になることを思う存分確認してほしい。
職場の雰囲気や働き方や福利厚生面などざっくばらんに話すことで、今後社会人としてのヒントを得よう。
とても楽しく行えて良かったです!
今後の事業内容に興味がわきました!
開発職の業務が理解出来ました!
PERSONALITY キミはEXEDYを動かすコアになれるか キミはEXEDYを動かす コアになれるか
EXEDYは「変化する時代の中で大きな夢を
持ち、実現に向けて強い意志で
自ら行動する。」
そんな
積極性豊かな人を求めている。
下記に3つEXEDYに必要な要素を用意した。
一つでも当てはまれば
君はEXEDYで輝けるだろう。
チャレンジ精神
「チャレンジ精神」とは、自らの意思で前向きに仕事に取り組み、高いレベルの目標をもって、それに向かって仕事や自己研鑽を継続する行動のことだ。EXEDYは、何事も積極的に挑戦する姿勢のある人にチャンスを与えてくれる会社である。
主体性
「主体性」とは、自分の意志・判断により責任をもって行動することを指します。開発エンジニアは、自ら先導を切って行動することが求められ、自分の意見を主張し、自分で課題を見つけて解決していく能力が必要とされる。
論理的思考力
「論理的思考力」とは、自身の意見や考えに対して、順序立てて論理的に説明する能力のことである。論理的思考能力を軸に、仲間とのチームワークを発揮しながら業務にあたり、高いレベルの課題を解決していくことが重要になる。論理的思考能力を駆使し課題解決を行うことで、EXEDY発展に繋がっていく。
PERIOD サミット開催期間
| 開催日程 |
【理系限定】5days 設計開発E-SUMMIT※夏季限定
【理系限定】5days 生産技術E-SUMMITT※夏季限定
【文理問わず】2days情報システムE-SUMMIT
【理系限定】1day エンジニアE-SUMMITT※夏季限定 |
|---|---|
| 開催場所 |
【理系限定】5days 設計開発E-SUMMIT※夏季限定
【理系限定】5days 生産技術E-SUMMITT※夏季限定
【文理問わず】2days情報システムE-SUMMIT
【理系限定】1day エンジニアE-SUMMITT※夏季限定 大阪本社 |
| 会社説明会 |
インターンシップ開催に先立ち、各コースの説明をオンラインで実施します。 詳細は、マイナビ2028よりご確認ください! |
| お問い合わせ先 |
株式会社エクセディ 新卒採用担当 インターンシップ担当 Email:recruit@exedy.com TEL :072-824-7002 |
| 備考 |
就業体験の内容は変更する場合がありますので、ご了承ください。 例年人気のコースのため、抽選を実施するコースがございます。 |
ENTRY
E-SUMMITで
未来を加速させろ
